保険見直しについて~中級者編~

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障害者自立支援法における「応益負担」についての考察
増田雅暢(2003)『介護保険見直しの争点 ―政策. 過程からみえる今後の問題―』法律文化社。 宮本太郎,イト・ベング,埋橋孝文(2003)「日本. 型福祉国家の位置と動態」,G. エスピン アンデ. ルセン編,埋橋孝文監訳(2003)『転換期の福祉 ...
http://www.ipss.go.jp/syoushika/bunken/data/pdf/18879206.pdf

主人の保険見直しを検討中です。
現在第一生命の5年ごと利差配当付き終身移行保険(堂々人生)に加入しています。
主人38才、妻37才、子供一人、持家ローンあり。
今の保険は、死亡・高度障害のとき 年金額300万×5回 怪我・病気で入院の場合 継続2日目以上で5000円 生活習慣病で入院の場合 〃 さらに5000円 所定の手術 5~20万 死亡保障を1000万ほどにして、医療保険を充実させたいとおもいます。
入院1日目から給付されるなど日額1万円。
また、主人の父親はガンでなくなりましたので、がん保険も検討しています。
外資系の保険でお勧めのプランがありましたら、お教えください。
いろいろ見ていると何がいいのかわからなくなってしまって、無知な質問ですがよろしくお願いいたします。
生存給付金(堂々ファンド)以外は10年更新の掛け捨て定期保険です。
堂々人生・・・・・・終身移行保険終身保険では無く『終身保険に移行する事も出来ますよ』保険です。
主契約が掛け捨ての定期保険の更新型なので年齢が上る度に保険料は2倍4倍と増えて行きます。
『でも生存給付金が貰えるから』とお思いでしたら大間違い、それは設計書のご契約内容の明細にきちんと『自身で保険料の中から毎月貯めているだけです』その生存給付(堂々ファンド)は貯めないと第一保険期間(例・・65歳まで)に貰わず貯め続けないと最後の終身保障を買う事が出来ません。
しかも生存給付金の貯蓄以外でお金を一括して足りない分を出さないと終身保障を買えません。
つまり主契約も特約も関係有りません。
定期付終身保険の様に主契約が終身に当たる物では有りませんから、貴方の終身に移行出来る金額は生存給付金(堂々ファンド)だけです。
※保険証券の左の真ん中辺りに書いてあります

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